桜の花を見に行ってきました
先日、京都まで桜の花を見に行ってきました。
まず、相国寺に行きました。相国寺では、散りつつある桜と芽吹く楓がとてもきれいでした。また、ツツジや馬酔木(あせび)の花が咲いていました。
相国寺では、特別拝観をしており、法堂(はっとう)、お庭などをみることができました。法堂では、どこから見ても見上げる者を見ているように見える蟠龍図をみることができました。方丈を拝観することができ、すてきなお庭を見ることができました。また、境内では、洪音楼があり、とても大きく、迫力がありました。
その後、旧三井家下鴨別邸に向かいました。下鴨神社に向かう途中、鴨川の両岸に咲く桜の花を見ることができました。
旧三井家下鴨別邸では、主屋でお茶や和菓子をいただくことができ、私は、お庭を見ながら、ぜんざいをいただきました。主屋の1階を見学することができ、三井家にまつわる資料を見ることができました。また、すてきなお庭を見ることができました。
その後、下鴨神社に行きました。下鴨神社に向かう途中、糺の森を通りました。糺の森では、多くの木々があり、とても荘厳な雰囲気でした。
神社の境内には、桜の花が咲いており、とてもきれいでした。
多くの桜の花が咲いており、春の到来を感じました。
京都には、また戻ってきたいと思いました。
執筆弁護士紹介

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寺部法律事務所代表弁護士。
名古屋大学法学部卒業後、平成12年10月に弁護士登録。平成15年10月に寺部法律事務所を開設。「 前を向いて歩む”チカラ”になる」をモットーに開設当初から豊橋を中心とした東三河エリアに交通事故、債務整理、相続、離婚、企業法務などの法律サービスを提供。
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