【コラム】離婚カウンセラーの事務職員が復帰しました
離婚カウンセラーの事務職員が復帰しました
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当事務所の事務職員が、家庭の事情でイギリスに滞在していましたが、このたび、帰国し、復帰しました。 復帰した事務職員は、離婚カウンセラーの登録をしており、今後、離婚の相談でカウンセリングが必要な場面などで活躍を期待しています。 わずか2年半ほどのイギリス滞在でしたが、日本は、すっかり様変わりしていたようです。 イギリスから日本に帰国し、消費税が5パーセントから8パーセントに上がり、切手の額面やデザインが変わっていたり、いろいろ慣れないことが多いようです。イギリスでは、通常は、印鑑を使う機会は、ないようです。消費税の税率や物価も違うようです。 日常生活でも、消費税の税抜き表示に慣れなかったりするようです。 イギリス滞在中は、はじめての外国滞在で、見聞を広めたようです。事務所の皆がいろいろなイギリス滞在中の話を興味深く聞いています。 私や他の事務職員は、なかなかイギリス滞在はできませんが、滞在中のいろいろな話を聞きながら、見聞を深めたいと思います。 |
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執筆弁護士紹介

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寺部法律事務所代表弁護士。
名古屋大学法学部卒業後、平成12年10月に弁護士登録。平成15年10月に寺部法律事務所を開設。「 前を向いて歩む”チカラ”になる」をモットーに開設当初から豊橋を中心とした東三河エリアに交通事故、債務整理、相続、離婚、企業法務などの法律サービスを提供。
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