【弁護士コラム】嵐電に乗ってきました
嵐電に乗ってきました
嵐電は、とても風情がありました。豊橋市には、市電があるので、とても親しみを感じました。 当日は、等持院、妙心寺、仁和寺などを見てきました。 等持院は、室町幕府の将軍の木像があり、とても迫力がありました。また、お庭は、木々の緑などがとてもきれいでした。 妙心寺は、雲龍図を見ることができ、その迫力に圧倒されました。また、私には、見る位置によって、龍が昇っているように見えたり、下っているように見えたりしたので、とても不思議でした。
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仁和寺では、五重の塔やお庭を見ることができました。五重の塔は、とても大きく迫力があり、お庭は、とてもきれいでした。 私は、嵐電に乗るのは初めての経験でしたが、今まで京都で行ったことがなかった場所に行くことができ、とても新鮮でした。 私自身とてもよい気分転換になり、明日から新たな気持ちで仕事に取り組もうと思いました。 |
執筆弁護士紹介

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寺部法律事務所代表弁護士。
名古屋大学法学部卒業後、平成12年10月に弁護士登録。平成15年10月に寺部法律事務所を開設。「 前を向いて歩む”チカラ”になる」をモットーに開設当初から豊橋を中心とした東三河エリアに交通事故、債務整理、相続、離婚、企業法務などの法律サービスを提供。
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