【弁護士コラム】姫路に行ってきました
姫路に行ってきました
先日、姫路市に行ってきました。姫路市では、姫路城、好古園などをみてきました。 姫路城は、白い天守がとても立派で、迫力がありました。天守閣近くには、桜の木も多く、桜の季節に来れば、とてもきれいな光景をみることができそうと感じました。 好古園は、数多くの庭がありました。行った時期が冬だったため、落葉樹の葉は、ほとんど落葉していましたが、春の花の咲く時期、夏の木々の緑、秋の紅葉など、四季を通じて十分楽しむことができるお庭だと感じました。お庭には、茶室もあり、お抹茶をいただきながら、ゆったりとした時間を過ごすこともできそうです。 |
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姫路市は、黒田官兵衛にゆかりの地であり、黒田官兵衛についても、事前に本を読んだりしました。黒田官兵衛にちなんだイベントもあり、戦国時代という大変な時代に、どのように考えたり、行動したのか、少しでも感じることができた気がしました。
姫路市では、明石焼きをいただきました。明石焼きは、はじめて食べましたが、だしに浸して食べる食べ方が、私にとっては、とても斬新でした。また、たこ焼きとは、違った食感で、とてもおいしかったです。
また、春や夏に姫路市に行ってみたいと思いました。
執筆弁護士紹介

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寺部法律事務所代表弁護士。
名古屋大学法学部卒業後、平成12年10月に弁護士登録。平成15年10月に寺部法律事務所を開設。「 前を向いて歩む”チカラ”になる」をモットーに開設当初から豊橋を中心とした東三河エリアに交通事故、債務整理、相続、離婚、企業法務などの法律サービスを提供。
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